こんにちは!三橋貴明です。

経済評論家として、データに基づいた分析を発信しています

経済評論家として15年以上活動し、2016年からYouTubeで経済分析と株式投資について解説しています。
マクロ経済の動きを、データとロジックに基づいてわかりやすくお伝えすることを心がけています。

2007年 - 経済評論家として活動開始
新聞・雑誌への寄稿からキャリアをスタート
2012年 - 初の単著『日本経済の真実』を出版
発売から3ヶ月で1万部を突破
2016年3月 - YouTubeチャンネル「三橋貴明の経済分析」開設
最初の動画は「日銀の金融政策の基礎」について
2020年 - 週間経済分析レポートの配信を開始
現在まで200回以上継続中
三橋貴明 プロフィール写真三橋
三橋貴明(みはし たかあき)
経済評論家・YouTuber
学歴:慶應義塾大学経済学部卒業
専門:マクロ経済分析・財政政策・株式投資
私の分析アプローチ

私は常にデータとロジックを重視しています。経済指標、企業業績、政策効果などを、 客観的なデータに基づいて分析し、その背後にある論理構造を解き明かすことを心がけています。 感情論や憶測ではなく、事実に基づいた分析をお届けします。

経済分析は「未来を予測するもの」ではなく、「現在を理解するための道具」だと考えています。
データを正しく読み解き、経済のメカニズムを理解することが、 不確実性の高い市場で冷静な判断を下すための第一歩になります。

無料コミュニティでは、私が実践している経済分析方法や
データの読み解き方を詳しくお話ししています。

コミュニティの様子を見てみる

作成者:三橋貴明

このページは手書きで作成し、定期的に内容を見直しています

コミュニティについて

経済分析
に興味を持つ多くの方々が参加しています。
投資家、経営者、学生など様々な背景の方々です。
データ重視
の議論が交わされています。
感情論ではなく、事実とロジックに基づいた話し合いを大切にしています。
継続的な
学びの場を提供しています。
経済は日々変化するため、常に新しい視点を取り入れています。

📈 コミュニティで学べること

📊

マクロ経済指標の読み方

GDP、物価指数、雇用統計など主要経済指標の意味と読み解き方を学びます。データの背後にある経済の動きを理解します。

内容: GDP統計/消費者物価指数/完全失業率/日銀短観
🏛️

財政・金融政策の影響分析

政府の財政政策や日銀の金融政策が経済や市場にどのような影響を与えるかを、具体的事例をもとに分析します。

内容: 財政出動の効果/金融緩和のメカニズム/政策転換の見極め
💼

セクター別株式分析

経済動向と連動するセクター(金融、製造、ITなど)の特徴を理解し、業績動向の分析手法を学びます。

内容: セクターローテーション/業績予想の読み方/財務諸表の基礎
🌐

国際経済の連動性

米中関係、為替変動、国際商品市況など、海外の経済動向が日本市場に与える影響を分析します。

内容: 米国経済指標/為替相場の要因/国際紛争の経済的影響
📚

経済理論の実践的応用

ケインズ経済学、マネタリズムなど主要経済理論を、現在の経済政策や市場動向と結びつけて解説します。

内容: 経済理論の基礎/政策への応用/歴史的ケーススタディ
🤝

データに基づく議論

感情論や憶測ではなく、客観的なデータに基づいた建設的な議論を行う方法を実践的に学びます。

内容: データの収集方法/統計的解釈/論理的思考の訓練

💬 参加者の声

"感情論ではなくデータに基づいた分析はとても参考になります。経済ニュースの見方が変わりました。"
👨‍💼
山田さん
個人投資家(10年目)
"経済指標の読み方を学んで、自分の投資判断に自信が持てるようになりました。"
👩‍💻
鈴木さん
IT企業勤務
"政策の経済への影響を理論的に解説してくれるので、ニュースの理解が深まります。"
👨‍🎓
高橋さん
経済学部学生

❓ よくある質問

経済学の知識がなくても理解できますか?

もちろんです。基本的な概念から順を追って解説します。難しい理論も具体例を交えながら説明しますので、初心者の方でも無理なく学べます。

本当に無料ですか?追加費用はありますか?

先着200名の方は無料でご参加いただけます。追加費用や隠れた料金はありません。学習コンテンツはすべて無料で提供します。

投資の推奨銘柄などは教えてもらえますか?

いいえ、当コミュニティでは特定の銘柄を推奨することはありません。経済分析の方法やデータの読み方を学び、ご自身で判断していただくことを目的としています。投資判断は自己責任でお願いします。

経済分析を学ぶと儲かりますか?

経済分析を学ぶことで経済の動きをより深く理解できるようになりますが、それが直接的な投資成果につながる保証はありません。株式投資にはリスクが伴います。過去の分析実績は将来の成果を保証するものではありません。

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